朝食後、しばらく部屋で休憩したのち、プールへ。

写真は、スパの受付前にある待合スペース。ソファーだけのシンプルな空間ですが、なんだかおしゃれですね。

この奥は女性用ロッカーです。

プールの前に、ロッカーの中をご紹介します。

男女ともに、ロッカーの入口にはシューズロッカーが設置されています。こちらは、空いているところを使えます。

手前が洗面スペース。奥がロッカーです。

ガウンやタオルはスパエリアにもロッカールームにも設置されています。こまめにスタッフの方が補充してくださいますので、ゼロになることはないと思います。

ロッカーは、暗証番号を設定して利用するタイプです。受付で聞いたロッカー番号を忘れないようにしましょう。

パウダールームにはアクリルの仕切りはありませんでしたが、1席空けて利用するようになっているので、利用が被ってもあまり気にならないかと思います。

ドライヤーはPanasonic製のナノケアのハイエンドモデルです。

右はシャワーエリアへ続きます。

こちらは休憩スペース。囲いの中はマッサージチェアーがあります。密にならないように、離れています。

シャワーブースは4室。

シャンプーやボディーソープも揃っています。
シャワーはハンドシャワーのみです。

湯舟。黒で統一されていますが、暗くなりすぎず、落ち着いた雰囲気だと思います。

サウナ

中は広そうに見えますが、ソーシャルディスタンスで利用推奨人数が決まっています。

プールサイドの休憩エリア。こちらも一つ飛ばしで利用するようになっています。

プールは20m。大きな窓もあり、開放感のあるプールになっています。
水着など有料レンタル、水泳帽は必ず被らないといけません。

プールサイドにはシャワーブースと目を洗うスペースもあります。

こちらにもタオルとガウンが用意されています。

ミネラルウォーターもあり、水分補給のためにロッカーに戻らなくてもいいですね。

プールサイドにジャグジーが2つあります。アンダーズ東京には、炭酸水という珍しいジャグジーがあります。
プールとジャグジーを行き来している人も多そうですね。

プール後はジムエリアで筋トレをしました。

トレーニングエリアに消毒液や新しいマスクが常備してあります。ジムエリアの感染対策もしっかり行なわれている印象です。

自分で使ったマシンは自分で消毒しますが、使い終えた場所はスタッフの方がさらに消毒してくれました。

水分補給のサーバーやペットボトル、タオル類は入口近くにまとめられています。この裏は、トイレです。

入口近くには、筋トレ用のマシンが並んでいます。

ジムはマシン同士がパーテーションで区切られており、安心して利用できます。

ラニングマシンは窓を向いて設置されていますので、東京の景色を楽しみながらトレーニングできますね。

奥には、フリーウエイトゾーンがあります。ダンベルとケトルダンベルが設置されています。

ストレッチエリアは狭いですが、バランスボール、ストレッチポール、トリガーロールなど一通りのモノが揃っています。

トレーニング後、サウナも利用して、部屋に戻りました。

次回は、BEBUでのランチをご紹介します。