グローバリストへの道を進むのにコツコツと宿泊です。

ホテルにつく前にアプリでお部屋をアップグレードしてもらったのですが、
フロントでお話を聞いてると12時チェックアウトが条件ということでした。
私は14時まで滞在したかったので、アップグレードをお断りして、
スタンダードルームにしてもらいました。
ということで、今回は3回のお部屋です。
各階、エレベーターホールの前にはアート作品?が飾られています。
夜になると、スポットライトも強調されて美しく照らされています。

アサインされたのは、1317号室。
今回は、エレベーターからも近いお部屋です。

お部屋の中は、散々ご紹介していますので割愛(笑)。ハイアットリージェンシー京都のカテゴリーで、過去の投稿をご覧ください。
ベッドルームはこんな雰囲気。

ベッドボードのデザインは各部屋違うので、毎回楽しみです。
今回のお部屋は、鮮やかな色使いですね。昔の着物の柄ですが、現在でも十分着れそうなデザインですよね。

お部屋には、絵画のような写真のようなものが飾られています。
このお部屋はモノトーンのもので、カッコいいですね。

窓の外は…セッテの屋根です!レアな景色かもしれません。

ちなみに、翌朝見ると、こんな感じ。屋上緑化でしょうか。芝生のような緑が見えます。
奥は、国立博物館の駐車場ですが、レストラン棟がどーんとあるため、七条通りさえも見えない場所となっています。

奥の煙突は、レストランの煙突だと思います。Touzan・グリル・セッテの排煙はここから出ると思われます。お昼前になると、もくもく燃焼しているのがわかりますよ。

ウエルカムドリンククーポン。今回は、どこで使おうか悩んでいます。

この日は、夜遅くのチェックインでしたので、夕食はレストランではなく、買ってきたものを食べました。
そして、バーにも行かず、部屋でいつになくのんびりと夜を過ごしました。


