お久しぶりの渋谷へ。何気にハイアットハウス好きなんですよ^^

エレベーターで16階へ上がると、自然光が入る明るいレセプションとHバー&Hマーケット。そして奥には、テナントのMOSS CROSS TOKYO(朝食会場でもありますが、昼・夜はテナントレストランですが…WOHのポイントは付与されません)があります。

今回アサインされたのは、11階の1104号室。隣の部屋は少し広そうな部屋ですね。


プレイスもそうですが、自分の家のように泊まれるをコンセプトにしているので、過度な装飾などもなくシンプルで好きなんですよね。しかもここは、客室はすべて32㎡以上なんですよ!

バストイレは別、トイレはコンパクトで必要最低限の設備のみ。絵画やオブジェなくちょっと寂しい気もしますが、シンプルで、ある意味落ち着くかもしれません(笑)
バスアメニティは、環境に配慮して石油由来プラスチックの使用量を削減し、トウモロコシ澱粉や麦藁などのバイオマス素材、再生プラスチックを導入しているようです。プレイス京都と違い一通りそろっているので、部屋にもっていかなくてもいいのが嬉しい^^


部屋からの眺めも都会!って感じですね。パーク東京やグランド東京みたいに上から眺めるのではなく、高層階から同じ目線で東京の街を見れるのも魅力かもしれませんね。

16階のレセプションと同じフロアにはプールもあります。15メートルほどですが、窓も大きく(逆に言えば外から見えるw)解放感もたっぷり。ジャグジーもあるので、プールで泳いだ後浸かると一気に疲れも吹き飛ぶ?!…かはわかりません。ちなみに、水着の貸し出しなどは行なっていないので、忘れずに持参しましょう!あと、年齢制限があり、3歳未満のお子様は利用できません。




さて、晩御飯はポイントが使いないのでテナントはなし、グランドの旬房も満席…でやっぱり、リージェンシー東京へ(笑)。なんだかんだいっても、東京はハイアット系列のホテルも多くて、レストランも充実しててうらやましい限り!!


ということで、リージェンシー東京といえば安定の翡翠宮へ!

炒飯と青椒肉絲のハーフサイズをオーダー。炒飯好きなので、中華に行くと必ず頼んでしまうんですよ^^


お腹いっぱいでホテルに帰ってきました。
ホテルの入り口前には、桜の木をモチーフにしたオブジェがあります。地名の「桜丘」や施設名(Shibuya Sakura Stage)にちなんでデザインされたもの。人の動きや周辺の音などの環境データと連動して、桜の光や映像の演出がリアルタイムに変化する仕組みが取り入れられているそうです。

夜の渋谷はまだまだ明るいですが、私はお風呂に入って寝るとします!