今回アサインされたのは、1706号室。
いつもは、写真上部のINTEX OSAKA側でしたが、今回は写真下部、つまりATC側のお部屋になります。
ATC側の部屋に宿泊するのは、かなり久しぶりです。
入口からの眺めは、どちら側でも同じですね(笑)
右の鏡がクローゼット、左の引き戸部分が水廻りになています。
クロゼットは、人感センサーがついていますので、中も明るく荷物の出し入れもしやすいです。
左の棚には、ランドリーボックスやセキュリティボックス、浴衣が置かれています。ハンガーの数も十分だと思います。
バゲージラックもクローゼットの中にあります。
水廻り。
バスタブと洗面台。シャワーブースのある側から見るとこんな感じです。
バスタブの中にもシャワーはありますが、シャワーカーテンなどはありません。
シャワーブースとトイレです。
このデラックスルームは、シャワーブースとバスタブが分かれているのが嬉しいですね。
アメニティは、PHARMACOPIAのアルガンオイル配合のもの。もう、シトラス系のPHARMACOPIAはなくなったのでしょうか。好きだったのになぁ~。
歯ブラシ、シャワーキャプ、綿棒などのアメニティもあり、こちらにもアルコールシートが準備されていました。
トイレはTOTO製、少し新しタイプのウォシュレットに変わっています。
ミニバーコーナー
上段の棚にはアイスペール、グラス類が収納されています
ミネラルウォーターは2本、電気ケトルとお茶セットがあります。
ネスプレッソマシンなどはなく、引き出しにインスタントコーヒーがあります。

冷蔵庫は空っぽ。ミニバーの補充希望の場合は、ゲストサービスまで連絡しないといけません。
ベッドは、なんだかシワってしてる?
ハイアットのベッドメイクは、真っ白でピンと張っているのが好きなのですが…、ちょっとシワっとなっていて残念…。
デラックスルームキングなので、広さは十分です。
ベッド側から見た風景です。
テレビは回転できるタイプのもの。
ここには、オットマンがあります。これ、何かと便利なんですよね。嬉しいポイントです。
ハイアットリージェンシー大阪の寝間着は、浴衣タイプ。柄も歌舞伎の隈取りのような柄です。外国人の宿泊者を意識したものでしょうか。
もう少し、お部屋の紹介を続けます。