今回、5階の部屋にアサインされました。
ラウンジや部屋の中は熱いくらいに暖房が聞いていますが、エレベーターの中は寒い!
一枚はおって、ラウンジに行ったりジムに行くといいと思います。
エレベーターホール。


エレベーターホールすぐ横に、コインランドリーがあります。
ハイアットハウスやハイアットプレイスにもコインランドリースペースはありましたが、こちらはドラム式です。

今回アサインされたのは、12520です。
部屋番号は内田繁氏の手書き数字を利用したもの。
扉を開けるとベンチがあります。
下は引き出しになっています。
マグネット式カード。
こちらのホテルの特徴として、ドアにのぞき穴がありません。ルームサービスなどがないため必要ないのでしょうか…。
入口から部屋の中を見た様子。
右側にハンガーラック・洗面台。左にトイレ・シャワーブースがあります。
ハンガーラックとミニ金庫。
入口付近と金庫の後ろにコンセントがあります。たぶん、掃除用のコンセントだと思います。
洗面台とミニバー的なスペースです。
シンクの下は引き出しになっていて、上段にタオル3種類(バスタオル・フェイスタオル・ボディタオル)、ドライヤー、Bluetoothスピーカーの充電ケーブル。
下段にパジャマが入っていました。
ワンピースタイプのもの。ホテルのロゴなどは入っていません。

電気ケトルは、イギリス生まれのRussell Hobbs。
ハイアットとは違い、ミニサイズのペットボトルサービスです。
コンセントのほかにUSBの差込口も。最近はこのタイプがデフォルトでしょうか。
冷蔵庫は空です。
洗面台の鏡横は棚になっていて、日本茶セットが収納されていました。

一保堂のお茶がティーバックに入っています。お茶の淹れ方が書かれたメモもあるので、外国人の方も日本茶を楽しむことができますね。
長くなったので、次回もお部屋の紹介を続けます。