今回、5階の部屋にアサインされました。DSC_5730ラウンジや部屋の中は熱いくらいに暖房が聞いていますが、エレベーターの中は寒い!

一枚はおって、ラウンジに行ったりジムに行くといいと思います。

DSC_5731エレベーターホール。

DSC_5788DSC_5786DSC_5787エレベーターホールすぐ横に、コインランドリーがあります。

ハイアットハウスやハイアットプレイスにもコインランドリースペースはありましたが、こちらはドラム式です。

DSC_5733DSC_5840今回アサインされたのは、12520です。

部屋番号は内田繁氏の手書き数字を利用したもの。

DSC_5735扉を開けるとベンチがあります。DSC_5738下は引き出しになっています。

DSC_5784マグネット式カード。

こちらのホテルの特徴として、ドアにのぞき穴がありません。ルームサービスなどがないため必要ないのでしょうか…。

DSC_5739入口から部屋の中を見た様子。

右側にハンガーラック・洗面台。左にトイレ・シャワーブースがあります。

DSC_5740ハンガーラックとミニ金庫。

入口付近と金庫の後ろにコンセントがあります。たぶん、掃除用のコンセントだと思います。

DSC_5743洗面台とミニバー的なスペースです。

シンクの下は引き出しになっていて、上段にタオル3種類(バスタオル・フェイスタオル・ボディタオル)、ドライヤー、Bluetoothスピーカーの充電ケーブル。

下段にパジャマが入っていました。DSC_5745DSC_5747ワンピースタイプのもの。ホテルのロゴなどは入っていません。

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電気ケトルは、イギリス生まれのRussell Hobbs。

ハイアットとは違い、ミニサイズのペットボトルサービスです。DSC_5749コンセントのほかにUSBの差込口も。最近はこのタイプがデフォルトでしょうか。

DSC_5744冷蔵庫は空です。

DSC_5762洗面台の鏡横は棚になっていて、日本茶セットが収納されていました。

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一保堂のお茶がティーバックに入っています。お茶の淹れ方が書かれたメモもあるので、外国人の方も日本茶を楽しむことができますね。

長くなったので、次回もお部屋の紹介を続けます。