エレベーターを降りたところから見える形式が素晴らしい。

レセプションは、金沢にある茶屋街をイメージして作られたそうです。

昼と夜ではまったく異なる表情を見せるのがこちらの場所です。オススメは夜!DSC_2055

至る所には、弁柄色(べんがらいろ)をした格子をイメージしたしつらえも見ることができます。DSC_2057

この格子は「木虫籠(きむすこ)」と言われ、茶屋街の建築に用いられており、建物と路地を区切りながらつなげる役目を果している…とGoogleに書いていました(笑)。

奥から覗く金箔のアートも迫力ありますよね。DSC_2059

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レセプションにあるこちらの長テーブルは、お仕事場所にもぴったり!コンセント完備なので、PCも利用可能です。DSC_2103

アクリル板が置かれてる所まではレセプションとして機能していますが、それよりも左側は好きに使うことができます。

お茶をしたり、仕事をしたり…。ワーケーションにもピッタリ。DSC_2107

フロント周りにもたくさんのアートがありますので、是非探してみてください。DSC_2105

テーブルの脚は樽を重ねて作られています。DSC_2104

スクリーン?!と思うほど一区間だけ真っ白。DSC_2106

こちらが客室やルーフテラスバーへ行くエレベーターです。DSC_2109

すごくシンプルなエレベーターホール。

ここも、コロナ対策で各階にアルコール消毒が置かれています。DSC_2111

今いるのは3階。4~13階が客室、2階にジム、最上階の14階にルーフテラスバーがあります。DSC_2110

それではお部屋に向かいましょう。DSC_2112

今回アサインされたのは、8階。

大きなアート作品も襖のようにも見えますね。DSC_2113

客室階のエレベーターホールにも様々な工芸品がおこあれています。DSC_2114

ハイアットハウスとは違い、少し明るいベージュ。落ち着いた色合いですね。DSC_2115

こちらでも、各階に製氷機とウォーターサーバーが置かれています。DSC_2249

アサインされたのは、802号室。DSC_2117ハイアットハウス同様に、木目調の壁や扉となっていて、温もりを感じます。

次回は部屋の中をご紹介していきます。